1.大分県立美術館(OPAM)
建築家・坂茂氏が設計した”出会いと五感のミュージアム”がテーマの美術館。開放感溢れる館内では話題の展覧会が行われています。
2.アートプラザ
建築家・磯崎新氏が設計した、芸術文化の複合文化施設。3階には磯崎氏が手がけた建築作品の模型や資料も一般公開しています。
3.巨大寝ころび招き猫「福猫ふくにゃん」
大分のラグビーを盛り上げるべく、豊後大野市『朝倉文夫記念館』から”出張”してきました。
4.府内城跡(大分城址公園)
約400年前に築城。現在は公園として利用され、夜には約7万球のLEDで再現された高さ29mの仮想天守イルミネーションが来場者を迎えます。
5.遊歩公園
戦後、大分市の復興計画の一環として整備された、大分市中心部の都市公園。大分の文化繁栄を象徴する彫刻や記念碑が多数点在しています。
6.大分駅周辺
商業施設や高層ホテルが建ち並ぶ大分の玄関口。府内中央口広場には、大友宗麟やフランシスコ・ザビエルの像などが設置されています。
7.若草公園(SL)
大分市でも最も古い公園のひとつ。”花”をテーマとした、市民の憩いの場として長年親しまれている公園です。
8.大分銀行赤レンガ館
1913年に旧第二十三国立銀行として建てられた国の登録有形文化財。東京駅を手がけた建築家の辰野金吾氏が設計。
9.ふないアクアパーク
市内中心部のオフィス街にある公園。まるでケーキの様にデコレーションされたトイレが目印。ランチタイムはサラリーマンのオアシスに。
10.コンパルホール(巨大ラグビーオブジェ)
「仲間が集い憩うところ」という意味を持つ名称で市民に愛されている、コンパルホールにラインアウトオブジェを設置します。
11.大分市美術館
緑豊かな小高い丘にある、”たのしんで・みて・まなぶ”美術館。上野の森の散策も楽しめるなど、自然と融合したスポットとして人気があります。